このサイトに対して、オールドドメインからの被リンクを集めることでのSEO効果は?!
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すご過ぎます、、1998年もの被リンク200+、PR4のドメインのオークションに参戦しましたが、あっけなく敗戦。。
それよりも、圧巻だったのは、1997年ものYST被リンク100程度のもの。万が一手に入れられればと思い、Bidを見ていたのですが、、、
オークションの締め切り1時間前は$100程度だったものが、、終了10分程度前には、、いつの間に$600越え!
とても手に届かないレベルになってきていたので、参戦する気などは無いものの、最後が見たくて、ズルズルと見ていたら、、600どころか、3桁も越えだして、、、最後には$2025だと、、、
見てるほうは、楽しかったけど、いくら質が良いにしても、それほどのものなのだろうか、、、
確かに、1ドメインあたりのパワーが強いほうが、狙えるものも多くなるのは事実だが、被リンク用には、むしろ数を揃えて、IP分散したほうが良いと思うが、、
まぁ、恐らくこの手の落とし方をしたということは、再度売りにかけるのが目的なのだろうが、、
それにしても、スゴイものだ、、海外では今、オールドドメインも土地などど一緒で、完全に投資対象になっていることを垣間見た気がする。。何れにせよ、バブルが弾けないことを願いたいものだ。。
ポカをしたばかりにも関わらず、一昨日、昨日もオールドドメインをお買い上げいただき、ありがとうございました。お買い上げ頂いた方には、この場を借りて、お礼を申し上げておきたいと思います。
尚、この立ち上げたサイトですが、順位の状況もイマイチ芳しくないため、このサイトのディレクトリ下にあるオールドドメイン販売のリストを、以下の別ドメインのディレクトリ下に変更しました。
リストにあるドメインを検索エンジンにキャッシュしてもらう為にも、元のこのサイトのディレクトリ下のリストも当面は残しておきますが、今後販売してゆくオールドドメインのリストは、以下urlにUpして行きます。
今後とも当サイトを宜しくお願い致します。
オールドドメイン販売リスト
たまたま、見つけてしまった記事が、オールドドメインを全面否定していたので、どうしても我慢ならず、もう一つ記事をUpします。
たまに見かけるのですが、「Googleは期限切れのドメインを見分けて、過去の被リンクを、無効とする」これは、本当でしょうか?
私の読んだ記事では、はっきりと無効なのだ!と言い切っていますが、、
では、YST、Google共に、「オールドドメイン」というワードで検索をし、上から順に、それらのサイトの被リンクを見てみてはどうでしょうか。。
そんな記事は二度と書けなくなると思います。確かにGoogleの関係者が、上記の様なことを言っていたのも、私も知っています。ただ、それが本当に事実かどうかは、検証を行って初めて分かることです。(私自身は、さほどの検証が出来ていませんが^^;
確かに、GoogleやYahooの関係者に対するインタビューの記事は、SEO対策をする上で、非常に大切な情報源です。ただ、彼らも一社員、尚且つ広報担当だと言うことを、忘れないでください!時には、恰も「全てを自分の会社はコントロールできている!」といったハッタリも噛ますのが当たり前だと思いませんか?
この件に関しては、海外SEO情報ブログをUpしている、SuzukiKenichi.comでも非常に興味深い記事がありましたので、紹介しておきます。
期限切れドメインの資産を引き継ぐ方法
ライバルではありますが、「オールドドメイン」のキーワードで、上位表示を達成している方々は、身を持って検証されています。
もしかしたら、この様なSEOにあまり振り回されるのは、良いことではないのかもしれません。但し、今現在、オールドドメインでのSEO対策が効果があるのは、隠しようのない事実です。
※ 但し、過去に検索エンジンからペナルティーを受けていたり、或いは、IP分散を出来ていなければ、効果は殆ど見られないでしょう。
先ほど、お詫びをしたばかりで、検証結果の報告なんて、申し訳ない、、と思うのですが、、
ようやく、多少の報告が出来る様になりましたので、簡単にオールドドメインでの効果の検証について、報告をさせて頂きたいと思います。
ここ数日、このサイト(ブログ)は10位へ落ちたり、また復帰したり、といった状況を繰り返しています。
このサイトを立ち上げた際には、オールドドメインというキーワードは、上位の一部を除いて、さほど激戦状態ではなかったため、YSTの初キャッシュにて7位という、結果を出しました。
その後、私自身がノンビリとしている間に、オールドドメインというワードの競争が多少激しくなってきています。
現に、私がサイトを立ち上げた当初には存在しなかったライバルのサイトが、周りに幾つか見受けられる様になって来ました。周りにならまだしも、抜かれてしまい、一時は13位程度にまで押し込んでいました。。
ですがノンビリながらも、地味に少しづつオールドドメインから被リンクを増やし始め、本日(9/21)の状況では、オールドドメインのキーワードで、何とかYSTで9位を保てる様な状況です。これは明らかに、このサイトに対して、自作自演のオールドドメインからの被リンクが影響していると言えます。
さて、このオールドドメイン効果もいつまで続くのか、不安な点もありますが、今現在では古いドメインからの被リンクからは、明らかに恩恵があると言えるかと思います。
あ、ここ最近、オールドドメインからの被リンクのSEOを良く見かけますが、一点だけご注意を。。
IP class c分散サーバ+オールドドメインからの被リンクサービスを行っているサイトを見かけますが、よ~く、IP分散の利点を、考えてみてください。これらのサービス、非常に良いと思うのですが、、幾つかの業者にお願いをすると、IPが被ったりする可能性ってありません??
過度に同様のSEOをするのは、原理が十分に分かってからにしましょうね。。
ここ何回かValue Domainでの入札・落札状況を見ていて気が付いたのでですが、最低落札価格で、期日を過ぎた場合、勝手に終了となり、所有権が入社に移らず、私自身のアカウントに戻ってきてしまっていることが判明しました。
今まであまり気にせず、落札されていなかったドメインを再度、出品していたのですが、、本日全ての入札と落札の内容を確認したところ、上記の様なことが発生していることが発覚しました。
最低額と言えど、入札をしてくださっていた方には大変申し訳ありませんでした。
恐らくこの状態が、Value Domainのβ版オークションの仕様だと思われますので、何かしら、対応方法を検討したいと思います。
今後の対応方法として考えられるのは、締め切り直前に確認をし、最低落札額に達している方には、こちらから落札の指示を出す。か、または、オークションに対して、全く幅を持たせず、一発買い切りの額とするかでしょうか。
何れにせよ、早急に対応方法を検討したいと思います。
今回のオールドドメインに入札頂いた方には、大変申し訳ありませんでした。
至らない点はあるかと思いますが、今後も当サイトを宜しくお願い致します。
バリュードメインのオークションに出展中の中古ドメインリストのバックリンクにヤフカテの有無を表示する様にしました。
リンク先から、ちゃんとご自分の目でも確かめられます。中古ドメインを購入する際には、必ず被リンク元の質をご自身の目で確認しましょう。
バリュードメインのドメインオークションにて、中古ドメインを出品中。
簡単且つ、安心、確実また安価にてオールドドメインが手に入ります。
会員登録⇒クレジットカード決済⇒オークションで落とす。だけ。
これだけで、年代もののドメインが今日からあなたのものに!!
オークションに出品中のオールドドメイン一覧
オールドドメインの選び方のコツは、年代だけに拘らず、被リンクの質を見極めること。。ですね。
引き続き、販売中のドメインを利用しながら、検証を続けたいと思います。
バリュードメインにて、~2000年までの中古ドメインをオークションへ出品しています。
出品しているリストは以下をご覧ください。
オールドドメイン競売一覧
賛否両論のあるオールドドメインですが、使い方により現時点では、効果がある。と確信しています。
ただ、よほどの価値のあるドメイン以外は、数万円も支払い、購入することはオススメできません。
当方では、予めある程度選定した~2000年までのドメインを、2500~5000円程度でオークションにて販売中です。上限も設けていますので、それ以上に額がつり上がることもありません。
オークションに参加するには、バリュードメインに会員登録する必要があります。※無料です。
ドメインの取得後、ドメインの有効期限内は、バリュードメインのネームサーバを利用し続けることが可能です。
また、入金もクレジットカードを利用すれば、手数料も0で非常に簡単に済ませることが可能です。
また、バリュードメインでドメインを保持している方は、1つのドメインあたり、1つのレンタルサーバを借りることも可能です。(但し、無料のものはサイトの頭に広告が掲載されます。)