このサイトに対して、オールドドメインからの被リンクを集めることでのSEO効果は?!
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何のことない、先日このブログ記事をUpした翌日にまたYSTの順位を確認したところ、、、
しっかりと、またまた、8位に落ちてるでないの^^;
かなりガッカリ。。やっぱオールドドメインからの被リンクの効果も微妙か~。。ただ、購入していた中古ドメインの質の問題もあるのかな。と今日この頃感じている様な状況。。
しかも、皆さんにも気をつけて欲しいのは、Googleではこのサイトは全く相手にされていない点。。
YahooだとサイトをUpして、3~4日程度で、いきなり今のポジション辺りをフラフラしているのに、、
これは、利用しているドメイン自身の問題なのだろーか、、、
そういえば、つい先日Googleのページランクツールと共に、ページランク自身の更新があった。
私が所有しているサイト(このサイトも含め)、幾つかは落ち、幾つかは現状維持。
皆さんのサイトのページランクは一体どの様に??
ようやく、このブログを見ていただいている方へ、良い報告が出来る機会が、、、
先日、このサイトに対してようやく自作自演のオールドドメインからのリンクを貼っているサイトが、YSTにキャッシュされたことをお伝えした。
そして、現時点で数日経った現在、キーワード「オールドドメイン」で、当時の8~9位から一気に、4位へ浮上!(友人に現時点でのyahooでの順位をチェックしてもらったところ、未だ9位だったとのことなので、今日のところは、人により検索時結果は、まだ4位までは浮上していないかも、、)
正直、バックリンクのおかげだけではないこともあるが、明らかに、これら中古ドメイン・オールドドメインからのバックリンクの恩恵があることは否めない。。
このサイト「オールドドメインのバックリンクでSEO」の狙ったキーワードは「オールドドメイン」で、yahoo検索時にライバル(検査結果)数として表示される件数は、5万程度なので、まぁ妥当なラインか、、
これだけ短期の間に、結果が出るとは思わなかったが、その後幾つかの古い、程度の良いドメインを手に入れようとしたが、思った以上に苦労をした。。日本のサイト運営をしている方も、かなり効果に気づき始め、中古のドメインを手に入れ始めている様だ。。
もっとも、オールドドメインには、様々な落とし穴もあるので、手に入れる時には、色々と自身で予めチェックをして欲しい。販売業者の言っていることを鵜呑みにすることは、決してオススメできない。
かなりものぐさになり、Upを怠っている間に、YSTでの表示順位は9位
その間に8位になったり、7位になったりとウロウロをしていたものの、本日7/14時点ではこんな状況。。
そりゃ、一週間近く放置すりゃ当たり前か^^;
さて、このサイトも中古ドメインを再利用して運営しているが、バックリンクとして10前後のオールドドメインからのバックリンクを付けている。
私がものぐさをし、記事のUpを怠っている間に、何とかその数サイトのバックリンクがYSTに認識された模様。その他にも幾らかのSEO対策をしたので、それらも有効になっている様だ。
ただ、やはりオールドドメインのトップページからのリンクは上位に表示されてる。表示順位を見る限り、
有効と言いたいが、順位としては落ちているので、びみょーー;
もっとも、このサイトを放置していたの同様、他のバックリンクを貼っているサイトも放置していた。やはりいくらPRのある古いドメインといえど、きっちりとサイト運営をしていないと、やっぱキツイかな。。
このサイトの状況を見てみたい人は是非、link:タグを利用してYahooから確認してもらうと確認できるので、見てみて。。
今日は、ちょっと宣伝。バリュードメインのオークションに、以下の中古ドメインを出品しました。
comskill.com
lawlerbrass.com
hlsusa.com
sourcelinc.com
carlisle-graphics.com
何とかツールなどを駆使して、全て90年代のPR2程度(現時点ですよ。。)の物を揃えてみました。
WBMachineで見てもらうと分かると思いますが、割と過去に残されているページ数は悪くないです。
期限切れを起ていたドメインですので、一流のオークションで高値が付く様なものではありませんが、確実に90年代より存在していたドメインです。
一応ブラックリストなどのチェックも済んでいます。但し、購入は自己責任でお願いします。
正直、これらのオールドドメインをメインサイトとして運営するのはどうかと思いますが、SEO対策用には、お役に立つかと。。
値段設定も(日本での相場もイマイチ見えていないので、、)控えめにしたつもりです。
私自身がこのブログを立ち上げたのが、4日程前、
自身で所有しているオールドドメインからこのサイトへリンクを貼ったのは、3日程前
そして、pingを送信したのは、昨日
結果、4日目にはキーワード「オールドドメイン」でyahooで7位に表示されている。。
もっとも、良くライバルサイトを見てみると、あまり大したSEO対策が施されていない。
恐らく自サイトで売買中のドメインからの被リンク程度はしていると思われるが、それらのサイトが内的なSEO対策が施されているとは到底思えないので、実際のところ、私が思っていた以上に、SEOの手薄なキーワードだったのかもしれない。
ただ、今までいくつものサイトやブログを立ち上げた私の感覚として、新たなドメインを取得した時の、非常に鬱陶しいエイジングフィルタの束縛は、無いに等しいのでは?と、感じた。
特にこの異常なまでのキャッシュされかたの早さを考えると、どうしてもそう思わざる得ない。。
様々な意見が飛び交っている様だが、やはり、古いドメインを利用する利点はそれなりにある。と言える。
ただ、それらは費用対効果と利用方法によるといったとこだろうか。。
日本では急に盛んになった古いドメイン・中古ドメインの売買だが、海外では既に様々なサイトのオークションなどで、売買されている。
レンタルサーバーやネームサーバーを運営している、大手でも古いものだけを対象にしたオークションでは無いにせよ、これらのオールドドメインは、結構高額な値段で売買されている。
大きなレンタルサーバー業者などで売られているドメインは、ページランクやドメイン年数などは殆ど併記されていないが、これらはツール類を利用すれば簡単に調べられる。
が、必ずしもツールを利用して調べたドメインエイジや、ページランクが正しいものではない。特にページランクに関しては、転送(リダイレクト)がかけられ、本当のPRとは違うものが表示されている場合がある。
そんな、詐欺まがいを予めチェックするには、以下の様なサイトを利用すると良い。。
ページランクの偽装チェックツール
万一、ある程度大枚を払ってでも購入する気ならば、ちゃんとしたチェックは忘れずに。
2日目、今日は10サイト(全てオールドドメイン)のトップページからのバックリンクを貼った。
ついでにページランク表示スクリプトを(他サイトのものね。。)貼り、ちょいとばかりだけ無料のSEOリンクを貼ってみた。それじゃ検証にならないだろ!って?無料のものなので、勘弁勘弁。。多少のご愛嬌ってことで^^;
ちなみに今回使用しているドメインだが、全て一度はExpire(以前サイトを運営していた管理者が放棄し、一度はオーナー不在となった、期限切れをお越したもの)したものを利用している。
決して海外の上等なオークションで手に入れた、極上のプレミアムドメインではない。唯一の利点?は、現状全てがPR3、尚且つ1990年代ものであることくらいか。。
だが、残念ながらこれらのバックリンクを貼ったサイトは、未だまともなキャッシュが無い状況なのと、中古ドメインとして販売されていたころの、余計なバックリンクが付随していること。。じゃまだ!いい加減消え去って欲しいものだ。。